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ナマズ・ドジョウ その他の仲間(淡水魚)

アーチャーフィッシュ
名前 アーチャーフィッシュ
特徴 口から水を吹いて水上のフードを補食するため“テッポウウオ”の別名の方が有名。本来は海水性だが、1/2~1/3海水程度でも十分に飼育できる。
水質 水温:22~29℃ pH:7.0~8.6
成魚の平均サイズ 約 15 cm
フード
名前 アルビノコリドラス
特徴 アルビノ(白化)個体を固定した改良品種。この仲間としては遊泳性が強く、水槽内を頻繁に泳ぎ回る。
水質 水温:22~28℃ pH:6.0~8.0
成魚の平均サイズ 約 6 cm
フード
名前 インペリアルゼブラプレコ
特徴 温和な性格で、この仲間では異例とも言える美しさから人気は高い。水質の変化にやや敏感なので、換水時には注意したい。
水質 水温:23~27℃ pH:6.5~7.4
成魚の平均サイズ 約 13 cm
フード
名前 オトシンクルス
特徴 “コケ取り名人”として有名。本質的には丈夫な種だが体調が悪いと体色が薄くなったり尾鰭が溶けたりするので購入時の目安になる。
水質 水温:23~28℃ pH:6.0~7.5
成魚の平均サイズ 約 5 cm
フード
名前 ガーパイク
特徴 数種類が知られており、種によっては極めて低温に強く日本での自然越冬も可能。また種によっては気性の激しいものもいる。
水質 水温:16~28℃ pH:6.0~8.4
成魚の平均サイズ 約 60~120 cm
フード
名前 クーリーローチ
特徴 丈夫な種。底砂にたまった残りフードを食べるので“掃除屋”として利用できる反面、大型の個体は夜間に小さい魚を食べてしまうこともある。
水質 水温:22~29℃ pH:6.0~7.4
成魚の平均サイズ 約 9 cm
フード
名前 クラウンローチ
特徴 成魚は大きくなり現地では食用にされているが水槽内での成長速度は遅い。数尾の群れで飼育すると美しさが引き立つ。
水質 水温:23~28℃ pH:6.0~7.5
成魚の平均サイズ 約 12 cm
フード
名前 コームスケールレインボーフィッシュ
特徴 成長した種は見事な赤色を示す。丈夫で飼育は容易だが混育個体のサイズに極端な大小があると小さい個体がいじめられるので注意したい。
水質 水温:22~28℃ pH:7.0~8.2
成魚の平均サイズ 約 15 cm
フード
名前 コリドラス・アエネウス
特徴 コリドラスの仲間は底砂にたまった残りフードを捕食するので“掃除屋”として活用できる。やや群泳傾向を示す。
水質 水温:22~28℃ pH:6.0~7.6
成魚の平均サイズ 約 6 cm
フード
名前 コリドラス・トリリネアトゥス
特徴 一般的に“点々コリドラス”と呼ばれているものの中ではもっともポピュラーな種のひとつ。輸入直後の弱っている個体の入手は避けたい。
水質 水温:22~26℃ pH:6.0~7.2
成魚の平均サイズ 約 5.5 cm
フード
名前 コリドラス・パレアトゥス
特徴 その模様から“花コリ”の通称を持つ。他のコリドラス同様に“掃除屋”として活用できる。
水質 水温:22~28℃ pH:6.0~8.0
成魚の平均サイズ 約 6 cm
フード
名前 コリドラス・パンダ
特徴 動物のパンダのような模様で人気がある。性格はほかのコリドラスに準ずるが水質にはややデリケート。
水質 水温:22~26℃ pH:6.0~7.6
成魚の平均サイズ 約 5 cm
フード
名前 シルバーアロワナ
特徴 弱酸性の水質を好むがいったん水質に慣れれば丈夫。成長するとかなり大型になる。よくジャンプするので水槽からの飛びだしに注意。
水質 水温:26~29℃ pH:6.0~7.5
成魚の平均サイズ 約 1 m
フード
名前 セイルフィンプレコ
特徴 成長にともなって背鰭が船の帆のように大きく広がる。丈夫で飼育は容易だが、水草の種類によっては食べてしまうので注意。
水質 水温:23~27℃ pH6.5~7.5
成魚の平均サイズ 約 50 cm
フード
名前 セレベスレインボーフィッシュ
特徴 群泳する習性を有しやや硬水を好む。成長した雄は背鰭と臀鰭が伸び色彩も濃くなり美しい。
水質 水温:23~29℃ pH:7.0~8.0
成魚の平均サイズ 約 6 cm
フード
名前 タイガープレコ
特徴 もっともポピュラーなプレコのひとつ。比較的小型なうえ、丈夫で飼育が容易なので初心者にも向く。
水質 水温:23~27℃ pH6.5~7.5
成魚の平均サイズ 約 7 cm
フード
名前 デンキナマズ
特徴 “発電魚”としてあまりにも有名。不用意に手を入れると感電することがあるので注意したい。体表がデリケートで水質の悪化に弱い。
水質 水温:23~28℃ pH:6.5~7.8
成魚の平均サイズ 約 40 cm
フード
名前 トランスルーセントグラスキャット
特徴 温和で群泳する習性を有する。体調が悪いと体の透明感が無くなって白く濁ったようになるので購入時には注意したい。
水質 水温:23~27℃ pH:6.5~7.5
成魚の平均サイズ 約 8 cm
フード
名前 ニードルガー
特徴 海産のダツの仲間で、汽水域に生息するため飼育時も弱アルカリ性の汽水環境が好ましいが、弱アルカリ性の純淡水でも馴らせば飼育可能。
水質 水温:22~28℃ pH:7.4~8.2
成魚の平均サイズ 約 25 cm
フード
  • 活フード
名前 バタフライフィッシュ
特徴 表層付近を生息域とする。大きな胸鰭を使って高く遠くまでジャンプするので水槽蓋は必需品。肉食性で小さな魚なら食べてしまうので気を付けたい。
水質 水温:23~28℃ pH:5.8~7.8
成魚の平均サイズ 約 15 cm
フード
名前 ビーシュリンプ
特徴 やや植物食性を有することから“コケ取り屋”としても知られる。ただしあまりに小さいので肉食性の魚種に補食されやすいので注意したい。
水質 水温:23~28℃ pH:6.5~7.5
成魚の平均サイズ 約 2 cm
フード
名前 ブラックアロワナ
特徴 弱酸性の水質を好み、特に幼魚は水質の急変にデリケートなので換水時には十分に注意すること。よくジャンプするので蓋は必須。
水質 水温:24~29℃ pH:6.0~7.0
成魚の平均サイズ 約 70 cm
フード
名前 ポリプテルス
特徴 数種類が知られている。種によっては性格が異なり、温和な種も存在する反面、気性が荒い種もいるので入手時には飼育目的にあった種を選びたい。
水質 水温:22~30℃ pH:6.0~8.2
成魚の平均サイズ 約 30~70 cm
フード
名前 ミドリフグ
特徴 本来は海水性だが、河口部の汽水域にも多く、そのため1/2~1/4海水でも飼育可能。歯が強く空腹になると他魚種をかじることがある。
水質 水温:22~30℃ pH:7.0~8.4
成魚の平均サイズ 約 7 cm
フード
名前 ヤマトヌマエビ
特徴 日本の渓流域に生息する。やや高温にも耐えられ、しかも植物食性が強いことから熱帯魚水槽の“コケ取り屋”として利用されている。
水質 水温:17~27℃ pH:6.0~7.8
成魚の平均サイズ 約 5 cm
フード
名前 レッドテールキャット
特徴 成長すると非常に大型化し水質悪化や低水温にも強くなるが、輸入されるのは幼魚がほとんどで、水質の急変に弱いので注意して扱いたい。
水質 水温:24~30℃ pH:6.0~7.4
成魚の平均サイズ 約 1 m 以上
フード
名前 ロイヤルナイフ
特徴 以前は高価だったが今日では手頃な値段で入手できる。基本的には肉食性で丈夫な種だが、同種間では闘争するので1尾飼いしたい。
水質 水温:24~29℃ pH:6.0~7.8
成魚の平均サイズ 約 60 cm
フード


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